12月の法話日程を更新しました
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東西本願寺の分立の話をしたら、世話方さんが、「石山本願寺を守るために金沢の七つの村から応援に行った。その後、「七村御講(ななむらおこう)」として400年たった今も法座がある」ことを教えて下さいました。
金沢東別院報恩講の第五日、細川公英氏による解き法話が行われました。親鸞聖人の御生涯が書かれた「御伝鈔:ごでんしょう」が四幅の掛軸(御絵伝)になっており、今年は、親鸞聖人流罪から関東での念仏生活の箇所でした。
金沢東別院の報恩講では、大谷保育加盟園の報恩講が行われ、3園159人の園児さんが讃歌のお勤めの後、「しんらんさまとやまぶしべんねん」の紙芝居を見ました。
今年も金沢東別院報恩講で、201人が「帰敬式:ききょうしき」(おかみそり)をされました。法名は死んでからの名前ではなく、「仏弟子としての名前を受け、お念仏を大切に生活していくこと」を誓いました。
